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月万枚目指すブログ

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何故あなたは、スロットを打ちに行くのか?

今ではホール(パチンコ・スロット屋さん)へ足しげく通っているKです。

どれくらいの頻度かというと、平日含めて週3回程度はマストになっています。

週末は予定が無ければ、朝から並び設定狙いを、平日は主に会社からの帰宅後にハイエナを。

 

では、何故スロットを打ちに行っているのか?皆さんは自問自答したことがありますか?何故かという問いには、自然と行動が答えていたりするものです。

 

私はスロットを初めて6か月ですが、最初に本腰を入れて打った台がバジリスク絆です。この台にはもちろん愛着もありますが、初めの頃の戦績は酷いものでした。

いきなりの7万円負け

『いやいや大したことねーよ!』

なんて言われてしまうかもしれませんが、月収20万程度のサラリーマンの給料からしたら訳のわからない機械へ7万円が吸い込まれていったと考えると涙が出てしまいました。

”トイレへ行くと、パチンコ・スロットは適度に遊びましょう”のメッセージが。

『そうだよなあ、ありがとうな』なんてトイレと会話をしながら、帰ったのも懐かしい話です。その日はJと並び打ちをしていたのですが、Jからの一言をもらいました。

打つには”理由”がある

J:何か打ち続ける理由でもあったんですか?

K:なんか前打ってた人の履歴が良さげだよね。

J:それはただの偶然による一撃です。 

  ちなみに僕はありましたよ。謎当たりや共通ベルからのBCがあったり、打ちはじめは悪かったかもしれませんが、設定差のあるところを引いたりと。

 

この一言はスロットを始めて1か月もたたないド素人にはだいぶキツイ言葉でしたが、さすがだなあと思うのと同時に非常に悔しくなってきました。

つまり、この感情から私がスロットに求めていたことは

勝つこと(勝つことによる楽しさ、+収支です。)

私のスロットの日常はこんなところから始まったような、そんな気がしています。

その後、私は圧倒的に”スロットで勝つこと”へこだわり行動してきました。

 

そして求めるものを増やすことが、楽しさのバリエーションを増やすことにも繋がと思います。例えば、”新台”を心置きなく打ち尽くすや、実はこの台に”こんな戦略通用しないのかな?”を試すなどなどです。

求めるものは1日1日、全て違っていても良いと思います。私もそうです。

みなさんのスロットに求めるものは何ですか?

色々ありそうで楽しみです。

バジリスク絆を並び打ちするときに私たちは、ミッションを設定したりして

(ある演出が見られたら1つクリアなど)

色々楽しみ方を変えたりもしています。

 

コメントでもよいですし、ツイッターでもいいです。

あなたのスロットの楽しみ方、教えてください。

 

以上です。